太陽光線を悪者扱いにするため、様々な病気・怪我で苦しむ事となります。それを解消するための”光線治療”です。
光線治療の我が家での出来事
1998年11月末に光線治療器5台と専用ベッドを購入し、夫婦で光線治療を楽しんでいた。
2002年9月の事である。妻の長年の病気である腎臓結石の石(大きさ12mm×9mm)が自然排泄したのである。詳しくはフォトピーニュースにも掲載いたしましたが下記ブログでお読み下さい。
30年の悩みの種が光線治療でなくなりました。 腎臓結石!!
また、2005年初めての孫が産まれ、成長する過程の中で
可愛い孫が肺炎と診断されて
また、
かわいい孫がソファーから転落しおでこをテーブルに強打!!
http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/Entry/49/
また、
あなたならどうします???可愛い孫の嘔吐と高熱と下痢???私は光線で完治させました。
また、二人目の孫が誕生し
二人目の孫(7ヶ月)の乳児湿疹
我が家と光線治療は今後も様々な病気とケガの難題を解決してくれる力強い味方となってくれる事と確信しています。
サンフォートピア療法
光 線 治 療 院
松本 忠
上記は、“サンフォートピアニュース第四十号”H23年1月1日掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。
サンフォートピアニュースも販売しています。(年会費1,000円 4回/1年発行)
悩まず・諦めないでご相談下さい。
ご相談はE・メールでお願いします。
ご予約はお電話でお願いします。前日予約となっております。
2011/ 5/23
サンフォートピア療法
光 線 治 療 院
松本 忠
TEL 0480-23-7595
E・メール info@kousenchiryouin.com
URL http://www.kousenchiryouin.com/
ブログ“ひなたぼっこ” http://ameblo.jp/kousenchiryou/
光線治療体験 ブログ http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/PR
悪性腫瘍
再発患者Aさんとの出会い
【一】発病、苦しい治療
「こんな状態でも少しは効くものですか?」Aさん(四十三歳)がご主人に付き添われて当院に訪れたのは平成十九年の初冬。
Aさんは六月に下腹が膨らんできたことから病院で検査。結果は腫瘍マーカー値が225、腹水が一杯で卵巣癌と言われ、左右の卵巣摘出。七月から抗癌剤の投与開始。当初5クールの予定が2クール後、九月また腹水がたまり「再発、粘液性腺癌です」と。髪が抜けてしまう強い抗癌剤を投与され数分後、顔が真っ赤になり心臓がバクバクしショック状態となり病院側を慌てさせた。白血球を上げるという高価な注射も何日か試したがマーカー値は逆に上がっていった。抗癌剤の苦しさに「あと何回ぐらいやるんですか?」と聞くと「どの抗癌剤も効かないあなたはレールから外れてしまったんだから、あと何回とは言えない」と言われ絶望した。
八月頃からうつ状態になり、イライラしてじっとしていられず部屋の中をグルグルと歩き回った。
十一月には血管が腫れ針が入らなくなり鎖骨の近くにポートというチューブを埋め込む手術。「肝臓、ほかにも影がある。白血球はかすべて血液成分が低下」と家族に告げられていた。そんなギリギリの状態での来院だった。
【二】「光の治療」と出会う
Aさんはやせて髪は抜け、三人の子供の下はまだ小学生だという。“このお母さんを助けたい!!”という強い思いが湧いた。
Aさんの目を見つめ「当院での癌患者さんでマーカー値が下がらなかった方はいません」と事実を言った。「だからあなたにも希望はあります。希望の光というでしょう?その光の治療ですからね」
その日Aさんは初めての光線浴(光の全身照射治療)を受けながら、ポカポカと心地よい光のぬくもりの中で不思議な、久しぶりの汗を流し何か明るい予感を感じたという。
それから一ヶ月間Aさんは抗癌剤を休み、週三~四回の全身治療と自宅での一日二回の光線照射に挑戦した。家族もよく協力してくれた。
【三】心と身体の変化
病院での、次の検査結果はマーカー値がいっきに半分以下に下がっていた。“光だ!!”夫婦で同時に顔を見合わせた。
ご主人がもう少し抗癌剤を先延ばしにしてくれるように病院に頼み込んでくれた。それからは光線浴が楽しい、希望の時間となった。ご主人が出張の日は私が送迎もした。往復一時間の道のりをともにする日々が続くうちに、Aさんとは姉妹のように親しくなっていった。
何故この病気になったかも勇気を出して振り返っていった。光線照射を続けるうち、Aさんの身体は痛みが減り、代謝が良くなり、ぐっすり眠れるようになった。味覚が戻り、食欲が戻り、かなりの速さで髪が戻ってかつらがいらなくなった。食事も調和を心掛け、散歩も日課に取り入れた。光線で心も明るくなったと皆に言われ、笑顔や冗談も増えた。
【四】驚きの検査結果
病院での次の検査では「肝臓にあった影がすごく小さくなっている。消えているのもある。何か他の治療をやっていますか?」と担当医に質問されたと聞く。Aさんが光線を始めてから数ヶ月でめきめきと元気になっていったのを見て、同室だった患者さん二人も当院に訪れた。
Aさんは素敵なロングヘアで参観日に行き、家族旅行を楽しみ、習い事まで始めて人生をエンジョイしている。小学生だった末っ子は中学生になり、その子と一緒にランニングをしていると言って私を驚かせた。光線は一日も欠かさない。
ある日Aさんはしみじみとした口調で語った。「私ね、今が一番幸せ!!。癌になる前よりもずっとずっと幸せなんだ。この病気になったから光線にも出会えたし、先生にも出会えた。家族がどんなに大切か、ずっと深いところでつながっていることもわかった。当たり前のことがどんなに素敵なことかも。すごく苦しんだけど、癌になったことに感謝しているの」Aさんの本心に感銘をうけ、光線療法の可能性を再確認した日となった。(使用カーボン:下半身は波長四を中心。上半身は検査結果や本人の申告により全波長を使用。はじめは気持ちを持ち上げるためと髪を増やしてあげたくて顔や頭にも多く照射した)
ある日Aさんはしみじみとした口調で語った。「私ね、今が一番幸せ!!。癌になる前よりもずっとずっと幸せなんだ。この病気になったから光線にも出会えたし、先生にも出会えた。家族がどんなに大切か、ずっと深いところでつながっていることもわかった。当たり前のことがどんなに素敵なことかも。すごく苦しんだけど、癌になったことに感謝しているの」Aさんの本心に感銘をうけ、光線療法の可能性を再確認した日となった。(使用カーボン:下半身は波長四を中心。上半身は検査結果や本人の申告により全波長を使用。はじめは気持ちを持ち上げるためと髪を増やしてあげたくて顔や頭にも多く照射した)
【提供】光線浴セラピー ひまわり
竹内 千賀子
青森市新城山田222-487
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2011/ 5/15
サンフォートピア療法
光 線 治 療 院
松本 忠
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アトピー
小さなきっかけで薬と縁が切れて
尾○○市
○田 真○○
もともと幼少の頃からアトピーがあり、幼い頃は特に症状もひどく、周囲の子からもいじめられ、すごくイヤな思いをしていました。
成長とともに症状は落ち着き、全身に出ていたアトピーも局所的になり、最終的には手だけにしか出なくなりました。しかし、普段使うところでもあり、仕事上手洗いが多い為なかなか良くならず、それどころか、ひどくなる一方でした。薬はずっと使用しており、成人になっても手放すことが出来ず、すっと常備している状態でした。ひどくなると軟膏を使用し、良くなると止めての繰り返しでした。とは言うものの、アトピーの症状が出ていたのが手だけであった為、さほど気にすることもなく日々を過ごしていました。
光線治療を知ったのは他でもありません。年齢的なこともあり、肌の手入れをしようと思い分院の美顔専門の方に相談に行った時のことです。アトピーがあったので、もともと化粧品には気を付けていた為、その事を話したところ、まずは光線治療というアトピーの治療をした方がいいとすすめられました。そこで初めて光線治療というものを知りました。しかし、その時は比較的症状も落ち着いており、自分の中で「別にこのままでも・・・」という思いがあり、関心が持てませんでした。
ただ、もともと顔の肌が弱いこともあり、皮膚の強化と血液循環を良くし、肌の赤みをとる為に光線治療をすることにしました。アトピーがあるので、もしかしたら陽性反応が出るかもしれないという説明を受けてはいましたが、気持ちの中では「そんな光を顔にあてただけで出るわけがない」と決めつけていました。しかし、数回行っていくうちに顔が赤く荒れだし、かゆみも出て、どうすることも出来なくなりました。顔にだけはステロイドを塗ることをしたくはありませんでした。
自分の中ではアトピーはよくなっていると思っていましたが、実は潜んでいただけで、今後ひどくなったり、出産後子供にうつったりするのかもしれないと考えたら、今ここで、治すべきかもしれないと思い、思いきって光線治療をすることにしました。本当は集中して治療をすることが効果的であると説明を受けていましたが、仕事をしていた為、仕事は辞めることが出来ず、仕事をしながら並行で治療を行いました。治療の回数を重ねるごとに症状は顔から手、足へとどんどん広がっていきました。それどころか、かゆみもひどくなり、集中力はなくなり、夜は眠れないことが度々ありました。仕事もしていた為、かなり辛く、正直治療を止めてしまいたいと思ったこともありました。でも、これは陽性反応の現れで、治療の効果が出ている証拠だと思い、治療を続けました。又、早く治りたい一心で耳鍼治療も並行して行い、とにかく頑張れるだけ頑張りました。その成果もあり、時間はかなりかかってしまいましたが、症状は徐々によくなり、今ではほとんど症状も出なくなりました。もちろん薬も一切使う必要はなくなりました。
治療を始めた当初は、症状が悪化していくばかりでかなり不安になりました。でも、自分で信じて決めたことだからと思い頑張って続けました。でもそこには薬を使用しなくてもあらたかによくなっている症状があり、また、周囲の人の協力のおかげでここまで信じて続けてこれたんだと思います。
一つの小さなきっかけが私の安心と自信をもたらしてくれました。
上記は、全国光線普及協会編集・発行の光線療法体験集掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。
悩んでいないでご相談下さい。
2010/03/16
サンフォートピア
光 線 治 療 院
E・メール info@kousenchiryouin.com
54日間も眠り続ける=意識不明になる大事故に遭いアトピー性皮膚炎も再発
○島 ○
花の十代に54日間も眠り続ける=意識不明になる大事故に遭いました。目覚めた時は、人間の本能である呑み込むことさえ忘れていたようです。赤ちゃんを再度体験した為、その辺の記憶はありません。それからは急ピッチで様々な動作が復活してきました。飲むこと、話すこと、歩くこと、読み書き等々。それに併いアトピー性皮膚炎も再発し、掻くことまでもできるようになってしまいました。
自然治癒力を高める光線により、アトピーが治るということを知り、浄蓮院さんに通い始めました。
女性の性的機能である生理だけが復活しなかったので、婦人科に通い、ホルモン剤を服用しないとだめでした。その薬を飲むと、アトピーが激しくなっていたので、アトピーの治療中に先生に尋ねました。光線+耳鍼治療にすると、速く効くと教えて下さったので、24時間点滴で針恐怖症になっていた私も『身体のためだ』と言い聞かせ挑戦しました。初めは鍼を刺すたびに、身体も心も硬直していましたが、72日目に生理がやってきたのです。薬を飲まなくてもですよ。自分の足で歩けた時の喜び以上に嬉しかったです。
現在は光線を毎日?耳鍼に週一度で続けています。もう少し安定する迄この治療を続けたいと思っております。
又、欲張りですが、左膝も曲がり、正座ができるように。年一度の脳波、CTの検査も良い結果がでるように願い、光線+耳鍼治療+治るという精神力。で人間が持って自然治癒力を高めていきたいと思っております。
上記は、全国光線普及協会編集・発行の光線療法体験集掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。
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2010/03/14
サンフォートピア
光 線 治 療 院
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アトピー性皮膚炎
永年の皮膚炎とも縁が切れそう
福島県○○郡会○○田
天○ ○子 40歳
私の娘は幼稚園に入るころから夏の発汗時、冬の暖房時などに、脇の下や膝裏が赤くなり痒くなって、特に脇の下がひどく、眠っているうちに知らずにかきむしっている状態でした。病院ではアトピー性皮膚炎と診断されました。塗り薬をつけると一見治ったように見え、再び時期がくると痒い、塗る、治る?の繰り返しでした。娘は食生活の上では好き嫌いはほとんどなく、スポーツも大好きで小学校ではバレーボール、中学校に入って陸上部と汗を流す毎日でした。
人間は、体調が良くなると薬を忘れてしまいます。治ったかのように見えた中学二年の初夏、脇下、膝裏、肘内側が赤く痒くなりました。胃腸科・皮膚科の病院に通院、前と違う薬を塗り、三ヵ月も続けました。だが、効果はありません。
11月に実家に寄った時、光線療法の話を聞きました。けれども内容については半信半疑でした。経験者の体験談も読みましたが、一時はひどくなるとの文章に「これ以上ひどくなったことを考えたら娘は・・・」と思いましたが、悩んだ末に光線療法をやってみようと決めました。
実家の治療器で11月12日からスタートしました。最初は足裏と腹を緑・緑カーボンで15分照射4、5日過ぎると顔・首が赤くなり、耳の後ろが痒くなりました。一ヶ月を過ぎる頃には顔と首から膿が出てきましたが、薬を使わずに努力しました。娘は、学校でもなるべく頭を下げ、髪の毛をたらした姿勢で、テストの時も頑張って登校しました。親として当時を思うと言葉になりません。娘は私以上に辛かったことと思います。その間、仙台にも二回ほど行きました。
そのうち、足裏 緑・緑カーボン30分、腹 緑・黄 同、患部 緑・青20~30分と変えて行きました。顔が部分的に腫れてきたり、首や耳の後ろなども皮膚がかさついて剥がれてきました。家族はあまり光線療法を信じていませんでしたので、二人で良く努力したものだと思います。4月頃には、完全とまではいえないものの、顔・首だけはきれいになりました。これも諸先生方のご指導、ご協力のお陰だと感謝申し上げます。これからも体質改善するまで続けて行きたいと思います。
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2007/08/01
サンフォートピア
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