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太陽光線を悪者扱いにするため、様々な病気・怪我で苦しむ事となります。それを解消するための”光線治療”です。
光線療法は血液をサラサラに若返らせる。
 
 
症例その①
 
 三十年余りのリウマチのため定期的に病院で血液検査をしていた方。
 
50代  女性
 
  この方、波長1のカーボンを中心に当院で週二回の全身照射を五回ほどした頃、また検査を受けた時のこと。

  「今までは血液の粘性が高くて(俗に言うドロドロ血)採血の時に必要な血液量がなかなか採れずに大変だったんです。注射器を何度も取り替えたりして引っ張っても、黒っぽい血が少ししか採れなくて。それが今日の検査ではビックリです。注射器一本目で“すい~っ”と、必要な血が一回で全部採れたもんだから、看護婦さんが目を丸くして私に『あなた、どうしてこんなに血が変わっちゃたの??』と言いました。それから、検査室窓際までその注射器を持っていって他の看護婦さんと『若い人みたいにきれいな紅い色の血だわね~~』と日の光にかざして見とれていました。自分の体からあんなにきれいな色の血が採れたのをはじめて見ました。光線照射のお陰ですよ。それしか考えられませんから。」

  と興奮気味に話をしてくれました。この方は足の指が長年のリウマチで一ヶ所交差して硬くなっていましたが、光線治療後は指から柔らかくなって交差が戻り大変喜ばれました。

  その後数回の治療で足の指の関節から白い薬のようなものが排泄されています。
 
 
 
【提供】
光線浴セラピーひまわり
竹内 千賀子
青森県青森市新城山田222-487
 
上記はサンフォートピアニュース 平成18年11月1日掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。
サンフォートピアニュースも販売しています。(年会費1,000円 4回/1年発行)
 
悩まず・諦めないでご相談下さい。
 
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サンフォートピア療法
光 線 治 療 院
松本 忠
TEL 0480-23-7595
E・メール  info@kousenchiryouin.com
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“慢性リウマチ”一年で80%改善例の報告!!

仙台市
女性  71歳

【これまでの経緯】
 平成13年6月頃から症状が出始め、8月に市内の病院のリハビリ科に通院し、薬物治療を受けるが進行の一途をたどるばかり。

 平成14年5月5日友人の紹介で来院。話によると発症した当初より光線療法を友人より勧められてはいたが、光線療法が理解できない事から信用するまでには至らなかったと言う。しかし、病院での治療が一年近く続く中で回復の兆しは見えてこないばかりでなく、むしろひどくなるばかり。こんな状況から光線療法を受ける決心がついたと言う

【症状】
 両膝・両手首・左手中指の曲がりが悪い。肩に痛み。これらすべてにこわばりと痛みがともなっている。特に歩行時の膝の曲がりが悪く力が入らず歩こうにもバランスを崩してしまう。

【治療開始】
◎5月5日より
 急激な痛みが生じない様に波長4+波長4で基本照射と患部照射。
翌日の結果:手首、肩の痛みが楽になったと言うことでこのまま一ヶ月の間同様治療。
 病院の検査でリウマチ反応が良くなって来ているとのことで薬の服用を中止する。

◎6月11日
 足裏のみを波長4+波長4とし、他はすべて波長1+波長1に換え照射。
翌日の結果:快適に動けたとの事。同様のカーボンで照射。
この頃より症状も快方に向かいつつある様に見える。試験的に波長1+波長3に何度か換えてみるたが、ご本人の調子が良くないので、波長1+波長1カーボンで治療。

◎7月26日
 波長1+波長1カーボンで症状は確実に良い方向に向かう。

◎8月13日
 光線治療器を購入して、治療院に来ない時は自宅で一日、3~4時間照射をし、治療院に来た時は自宅で痛みの残る患部のみ照射。

◎9月8日
 手首の痛みはあまり感じられないが膝の痛みはまだ残っており、足を上げて歩く事はまだ出来ない。

◎10月29日
 膝の症状も少しずつ良くなっているとご本人が言う。

◎12月12日
 昨日は結構歩いたが今日になっても楽だと言う。

◎平成15年
 1月に入って見える形で良くなるのがわかると言い出し、買い物カートを押して長時間の買い物も出来ると喜んで居られる。

◎4月27日
 病院にて検査。リウマチ反応は正常値を示す。骨の検査も正常。

[提供]
仙台サンフォートピア
院長 佐藤良勝

上記は平成16年4月に発行されたサンフォートピアニュース第十三号記載分です。
サンフォートピアニュースは年四回発行です。購読料1,000円で販売も致します。

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慢性関節リウマチ・肺線維症
 
光線療法を信じて
 
青森県○○郡○○町
川○ ○○ 六十三歳
 
 私は、虚弱体質で若い頃から風邪をひきやすく、すぐ熱を出して医者通いをしていましたが、今から八年前にどうしても熱が下がらないため入院をして色々な検査をしたところが、肺線維症と診断されて治療を受けておりましたが、今度は膝に水がたまり検査したところ、慢性関節リウマチとのことでした。四ヶ月入院し、熱もすっかり落ちついたので退院。昨年までは膝に水がたまるたびに抜いてもらってすごしてきましたが、昨年また熱を出して入院、膝の方は硬直し、全然まがらなくなっておりました。入院中はステロイド剤は絶対使用しないで下さいと病院に頼んで、一回も使用せず多少の痛みは我慢して、別な治療をしてもらいましたが、膝は伸びたまま、全然まがりませんでした。
 入院中に同室の見舞いに来た方から光線療法の話を聞き、この光線療法は素晴らしいと思い、退院後早速更年期障害で入院していた友人と光線治療院に行き、照射していただいたところ、気持ちがよく寒がりの体が芯から温まり汗も出し“この治療法は絶対効果がある”と信じて通院していたところ一ヶ月位経過した頃から、あれほど硬直していた膝がまがり始めてきましたので、四十日位通院してから光線治療器を購入し、毎日午前と午後と最低四時間していましたが、転倒して悪い方の膝を強打し、救急車で病院に行きましたが、治療は湿布だけだったので、帰宅後一生懸命に照射したところ、あれほど腫れていた膝が翌日にはすっかり腫れがひいてしまい、光線の効果を今まで以上に信じることが出来ました。
 光線治療を始める前は、汗をかいたのをそのままにしていたり、洗髪してもかなり注意しないと、すぐに風邪をひいたのですが、光線治療をしてからは、どんなに汗をかいても、洗髪しても殆ど風邪をひかなくなりました。今は膝も大分曲がり自動車の運転も楽に出来るようになり快適な毎日を送っています。
 これからも一生懸命に照射をして膝が正座出来るようにしたいと思っており、光線治療器を一生の伴侶として愛しつづけるつもりです。
 
 
 
 
上記は、全国光線普及協会編集・発行の光線療法体験集掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。
 
悩んでいないでご相談下さい。
 
2007/10/08
サンフォートピア
光 線 治 療 院
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変形関節リウマチ
 
職業柄治療を納得して
 
宮城県○○郡○○町
○木 ○○子 六十五歳
 
 私は自宅近くに勤務する看護婦です。私はもともと変形関節リウマチの持病があるのですが、三年前の六月ごろ、くるぶしに水がたまって歩行が困難になり膝も腫れてきてしまいました。七月に大河原町の友人から光線療法を紹介され、先生のご指導のもと午前と午後の二回三時間ずつ三ヶ月間照射を続けてきました。
 私の職業柄か、先生のご説明が納得できたため、この三ヵ月集中照射することができました。ちょうどこのころから症状が自然に緩和してきて、歩行も楽にできるようになりました。この時のうれしさと感謝の気持ちを込めて「光線の友」に体験談を投稿しましたが、その後の三年間も真面目に光線照射を続けており、あの時のような苦しみを二度と味わうことなく過ごしております。
 現在では九分九厘、よくなりました。
 当時、先生にいわれた言葉を思い出します。「何十年もかかって悪化してきた病気が簡単に治ると思ったら大きな間違いですよ」と。今になって、光線の先生の言葉を信じて治療してきてよかったとしみじみ感じております。
 このたび、体験談集を作られるとのことですが、私の体験が読者の皆様に少しでもお役に立てられればと思い、筆をとらせていただきました。
 
 
 
 
上記は、全国光線普及協会編集・発行の光線療法体験集掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。
 
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2007/10/08
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若年性リウマチ
 
ただ汗をかくだけで!?
 
○○県
○ 初○
 
 息子の宏次が若年性リウマチと診断されたのは、平成八年の七月でした。以前より足を痛がり、近くの整骨院で“成長痛”と言われ、何も疑っておりませんでしたが、中学二年で登山があり、本人がどうしても友達と一緒に行きたいと言うので、病院でよく診てもらう事にしました。血液検査をしたら、炎症を表すCRPが八あり、登山どころかすぐに入院という事になってしまいました。両方のひざから長い針を入れ、黄色い水を注射器二本も取りました。それも三日もすれば又腫れて、痛くて階段も登れない状態となりました。入院して三ヵ月、良くなる兆しも無くCRPも以前八のままで焦りがつのります。
 そのうち病院の先生も「学校も心配なので二週間に一度、副腎皮質の注射をしながら様子をみましょう」との事で一応退院となりましたものの、とても学校の階段は無理で、両手・両足の関節が腫れ、微熱も頻繁に出て、CRPの数値が十となってしまい、トイレに立つ事も出来なくなってしまいました。
 医者が「現在治す薬はありません」と言った言葉が頭にこびりついて“今の医学にこんな事ってあるのか”と絶望感で胸がひしげる思いでした。そんな時です。ある人から光線療法の話を聞き、治療院の小林さんの所で治療の様子を聞きました。“光線を浴びて汗をかくだけ・・・・”“ただ汗をかくだけで医者でも治らないこの病気が本当に治るのか・・・・”私の心は迷いました。小林さんにも励まされ、副作用がゼロという言葉に動かされ、治療を受ける事にしました。ベッドの上に乗るのも大変だった子供の体が、二週間通うと関節の腫れがひいてきました。三週間目には歩くのが楽になって、階段も登れます。四週間目になるとすっかり腫れもひけて全く普通も体。病院の検査も先月あったCRPも何とマイナス一になっているではありませんか。嬉しくて小林さんと一緒に涙した事は忘れる事が出来ません。本当に光線めぐり会って息子は救われたと思いました。その年の春、息子は念願かなって友人達と一緒に修学旅行に行く事が出来ました。翌年、ベットセットを購入し、毎日かけております。光線は私達家族にとって切り離す事は出来ません。
 
 
 
 
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