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太陽光線を悪者扱いにするため、様々な病気・怪我で苦しむ事となります。それを解消するための”光線治療”です。
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簡単に切らないで!!・前立腺肥大
 
前立腺肥大
 
 
(前立腺肥大の照射治療例[平成11年11月27日・ご本人よりのご報告])
 
男性64才(以前より奥さんは光線愛用者だが、本人は信じていなかった。)
 
平成9年8月頃より腰痛があり光線を浴びたり、病院で注射をして誤魔化していた。
 
平成10年6月オシッコの出が悪くなり、病院で診てもらい薬を服用し良くなる。
 
平成11年6月腰痛がひどくなり家系(両親がガンで死亡)の事もあるので、塩○○病院で腸の検査をうけ、ホリープ4ヶ見つかり内視鏡で除去する。この頃から又オシッコの出が悪くなるが、「そんなもの。」と思いほったらかしていた。しかし、腰痛はポリープを摘出しても良くならないので、整体をしてもらい軽快した。ところが10月に入り本格的に排泄困難になり、10月12日に大井泌尿科を受信した結果、前立腺肥大と診断。一週間分の薬が出る。更に10月18日同院の薬が一週間分出て服用。余りスッキリしないが(膀胱部分が重く、オシッコの量が少なく切れが悪い)、なんとか過していた。11月1日になり余りにもオシッコの回数が多く、残尿感が残り異常だと確信する。しかし所用が多く我慢し続け13日には血尿が出る始末。16日にはオシッコが出なくなる。19日に透析もやっている多賀城クリニックを受診したところ、診断は「前立腺肥大が悪化して手術しなければ治らず、しかもガンの疑いも有る」との事だったが、以前から手術には不信感もあり、前立腺についての参考書も読み、手術だけはしたくなかったので、「光線で何とか治せないだろうか」と思い、20日鳴子光線療術院の中鉢先生に相談し、「やれば必ず治せる」との自信の有るアドバイスを頂き、本気で光線照射を始め一週間実施。11月26日同クリニックで再検査の結果、前立腺肥大は全快。「ガンの心配も無い」との診断が下る。勿論、自覚的にも下腹部の鈍痛も消えオシッコの出も全く正常で、健康の素晴らしさを実感し、以後毎日光線照射を続けている。      (平成11年12月26日作成)
 

11/20 光線器3台使用。肛門、下腹部(膀胱)、会陰部各1時間 赤・黄カーボン
    目立った変化なし。
 
11/21 照射部位同様  カーボン同様
    照射後、下腹部が大分楽になる。
 
11/22 照射部位同様  カーボン同様
    直接指導を受けに、鳴子まで車で行くが大して苦にならない。
 
11/23 照射部位同様  カーボン同様
    オシッコの出が良くなったのが実感できる。
 
11/24 照射部位同様  カーボン同様
    照射後スッキリとし、下腹部痛もなくなり、とても楽になる。
 
11/25 照射部位同様  カーボン同様
    照射後ドロッとした臭い小便が出る。後は楽になる。

 
照射のポイント・・・早く治したい一心で火傷も辞さない覚悟で10cm位の至近距離で照射したのが特徴である。

 
上記は、全国光線普及協会会長 中鉢会長のお客様が、会長の指導を受けて、ご自身が光線治療器を使い健康を取り戻し、その経緯を会長に話された内容です。続いて、当方のお客様の体験です。

 
 
 
2002年1月        
サンフォートピア療法
光  線  治  療  院
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