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太陽光線を悪者扱いにするため、様々な病気・怪我で苦しむ事となります。それを解消するための”光線治療”です。

目的以外のB型肝炎が自然消滅

青森県十和田市
○ 正○  34歳

 19歳 耳下腺腫・・・手術・・・抗ガン剤
 20歳 耳下腺腫頸部へ拡大・・・手術・・・抗ガン剤
 21・22歳 頸部リンパ節肥大・・・手術
 24歳 耳下腺腫、甲状腺、副甲状腺(左側)摘出手術
 24歳 甲状腺、副甲状腺(右側)全摘出手術・胸腺腫の疑い・・・開胸手術

 上記の手術をし、抗ガン剤使用後数々のアレルギー症状が起こる。甲状腺、副甲状腺にメスを入れてから血液中のカルシウムが低下して悪寒、倦怠感、筋肉のケイレンが起こる。これに対し、医者はカルシウムを一日18000mlg・ビタミンD剤を服用させるが上手く吸収されず、筋肉ケイレンや諸々の症状は治まりませんでした。

 最後の手術後、半年経過してから光線療法に巡り会い体力の回復を感じる。光線治療器一台購入。五年間照射。大分体調は回復してきたが、光線が効いて回復したのか自然に回復したのか疑問に思い始める。

 その頃、大腿部に10cm×15cm程の火傷をし、即光線を照射しました。30分位経つと痛みが消え、その後も3時間照射しました。翌日も朝・夜に照射し、シャワーを浴びることができました。更に翌日照射し、なんとお風呂に入っても痛みが有りません。その後も二週間程照射して火傷の患部の皮膚が綺麗に再生され跡形は全く残りませんでした。これを経験してから光線療法に確信を感じ、治療器を五台に増やしました。

 全身照射を始めてからスギ花粉や様々なアレルギー症状が二年位かかって起こらなくなりました。以後も照射を継続しカルシウム剤を少しずつ減らし、現在は全く服用せず、食事から自然に摂取し、ビタミンD剤も飲まず、光線照射により作られる自然なビタミンDのみとなっています。ただし、甲状腺は機能しませんので甲状腺ホルモンだけは補っています。

 カルシウム吸収目的で毎日行っていた照射内容は下半身を中心に5台。緑カーボン。一日二回。一回45分。この照射を繰り返すうちに免疫機能が高まり、腫瘍の再発防止は勿論の事、アレルギー発症の防止。更に以前から持っていたB型肝炎のウイルスが自然に消滅しているではありませんか。このB型肝炎を治療しようと思ったことは一度も無く、また肝臓を目標に照射した事も一度もありませんでした。たった一つの光線照射で数多くの病状が改善される自然療法の不思議な力に感謝し、これからも愛用していきます。細かい体験は数知れず有りますが、主な治療経験は以上です。

 

上記は、全国光線普及協会編集・発行の光線療法体験集掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。


2007/07/16
サンフォートピア
光 線 治 療 院
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