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太陽光線を悪者扱いにするため、様々な病気・怪我で苦しむ事となります。それを解消するための”光線治療”です。
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触れる 

 

静岡文化芸術大学学長  熊倉 功夫

日本経済新聞2014/5/13 夕刊  あすへの話題  より

 

昨年の私の体験であるが、体調を崩して病院に行った。自覚症状を訴えたら早速検査にまわされて心臓に問題があることはすぐに判明したが、胆嚢にもはっきりしない所があるという。そこではじめて医者は私の腹部を触診したところ、飛びあがるほど痛かった。痛みの自覚症状はなかったが、腹部の膨満感があることは話しておいたのに、検査が終わるまで、医者は私の体に一切触れることがなかった。触れてみればすぐわかることなのに、ちょっと不思議である。

 そういえば、医者が触診しないどころか、人の顔もまともに見ないように思える。終始一貫、コンピューターの画面ばかり見ていて、患者の話し声とか表情を見ようとしない。あれでは次に会った時、前の時から顔色がどう変わったか、とか声の調子の変化など気がつくはずがない。医者が自分の目や耳や、指で触れた感覚で病状を見ようという意志をはじめから捨てて、検査結果の数値とか映像にあまりにも頼り過ぎていないか。しかし触れてみればわかることも少なくない。私は患者の立場でそう実感した。

[中略]コンピューターの画面から患者の顔の方へ目を向けてほしい。そう思うのは私だけだろうか。[後略]

 

皆さんは如何ですか?私の所に来られる方々も同じようなことをいわれています。

ある方は、子供が熱を出し救急病院に行ったとき、その医者は小児科が不安なのかマニュアル書(?)を見ながらの質問で私達のことなどほとんど見なかった。といわれて居られました。

触れることも必要ですが、何か違和感があったら直ぐ“光線”が良いですよ!!

病気を治すのはご自身の免疫力しかないのですから!!

薬はその症状を和らげるだけのもの。治すのは“免疫力”です。その“免疫力”を弱める傾向に“薬”はあるのです。

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各ご家庭に”光線室”が必要です!!

 

我が家の場合孫の肺炎、急激な嘔吐などでも光線です。

 

可愛い孫が肺炎と診断されて

http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/Entry/2/

 

あなたならどうします???可愛い孫の嘔吐と高熱と下痢???私は光線で完治させました。

http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/Entry/93/

 

また、テーブルの角にひたいを強打したときも光線です。

 

かわいい孫がソファーから転落しおでこをテーブルに強打!!

http://ameblo.jp/kousenchiryou/entry-10104580635.html

 

妻の場合ですが。

 

30年の悩みの種が光線治療でなくなりました。 腎臓結石!!

http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/Entry/3/

 

サンフォートピア療法

光 線 治 療 院

松本 忠

TEL 0480-23-7595

E・メール  info@kousenchiryouin.com

URL http://www.kousenchiryouin.com/

ブログ“ひなたぼっこ”  http://ameblo.jp/kousenchiryou/

光線治療体験 ブログ   http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/

 

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光線治療で病んでいる方の改善
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