忍者ブログ
太陽光線を悪者扱いにするため、様々な病気・怪我で苦しむ事となります。それを解消するための”光線治療”です。
[99]  [98]  [94]  [97]  [96]  [95]  [93]  [92]  [91]  [90]  [89

乳ガン手術後にリンパに残存ガン

長野県長野市
女性  60歳


 平成14年11月、乳がんのためM病院にて全摘手術を受けるがリンパにがんが残ったため退院後も一回毎に約一週間入院、一ヶ月に一回の割合で十回の抗がん剤の点滴を受ける事になった。

 四回目の点滴を終えたところで“光線療法”を知る。

 3月6日を初回に週三回の全身照射で、計十回治療した頃より体力がついてきた。“これで元気になれる。”と自信をつけたご本人は五回目の抗がん剤点滴を断りに行き“光線療法”の事を言ったところ、「そんなもので治ったと言うな。がんは切ってしまったから無いんだ。」と言われびっくりして帰ってきた。

 翌日ご主人が病院に呼ばれ「悪くなっても知らないよ。」と言われたが、ご主人は「その時はよろしく」と言って帰ってきた。

 そこで3月25日病院を変え、長野市内のN病院へ行き30ccの採血をし、“がん免疫ドック”を受けた。その結果はCA七二-四の値は警戒域にあると判明。細胞性免疫検査ではインターフェロン、ガンマの生産能力は健常人の平均値を超える良好な数値を有している。ヘルパーT細胞系の比率は健常人平均を超え、抗腫瘍性効果は良好。

 以上、総合判断としては、“がんに対する免疫抵抗力は良好に維持されているものと考える。”との報告書を頂く。引き続き自宅に於いて波長四カーボンで照射を続けた。

 6月3日再度M病院で血液検査を行った結果、“がんの検出なし。”の結果が出た。にも関わらず医師からは再発防止のためと言われ抗がん剤二種類と胃腸薬を投与された。いずれも副作用のある薬で、ご本人の要望でかかる副作用を調べお渡しした。

 現在M病院への通院は二ヵ月に一回となり服薬解毒と健康維持のため“光線療法”の継続をしている。
 

長野県長野市松代町東条1878-7
めぐみ光線治療院
院長 小俣 由美子

こちらは、“サンフォートピアニュース H17年7月1日掲載分です。もっと詳しくお知りになりたい方は当方までご連絡下さい。
サンフォートピアニュースも販売しています。(年会費1,000円 4回/1年発行)


悩まず・諦めないでご相談下さい。

ご相談はE・メールでお願いします。

ご予約はお電話でお願いします。前日予約となっております。


サンフォートピア
光 線 治 療 院
松本 忠
TEL 0480-23-7595
E・メール  info@kousenchiryouin.com
URL    http://www.kousenchiryouin.com/
ブログ“ひなたぼっこ”  http://ameblo.jp/kousenchiryou/archive1-200803.html
光線治療体験 ブログ   http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/

PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[08/04 光線治療院]
[08/03 qolfirst]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
松本 忠
HP:
性別:
男性
職業:
光線療法師
趣味:
光線治療で病んでいる方の改善
バーコード
ブログ内検索
アクセス解析
忍者ブログ [PR]

material by: