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太陽光線を悪者扱いにするため、様々な病気・怪我で苦しむ事となります。それを解消するための”光線治療”です。
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2007年全国高校駅伝 女子の部


祝 準優勝   熊本市立千原台高校   監督 ○○ ○○ 様


 間もなく定年退職を迎えようとする志水先生、誠におめでとうございました。公立高校での準優勝は、優勝と同等の価値があると思います。
 初めてお会いした時の印象は、研究心旺盛なベテラン指導者でした。疲労骨折やシンスプリントの治療にカーボンアーク灯を採用して頂き、お付き合いが始まりました。
 飲料水はサンゴカルシウムアルカリイオン水が必需品であるとの私の持論を受け入れていただき、カーデル5CACを取り付けたのが2007年2月のことでした。ご飯・味噌汁・煮物等口に入る全ての食物にこのカルシウム等ミネラル豊富な水を使用し、努力なしで毎日の食事で疲労骨折やシンスプリントの予防対策をとっております。
 自宅に寮を併設し、男女合わせて15~20名の生徒を預かることはなかなかできないことです。
 カーボンアーク灯やカーデル5CACをご利用いただいているチームがこのような成績を残すことができたことは我が事のように嬉しいです。これだけではなく、生徒の送迎用のマイクロバスも先生個人の所有車とのことです。全国準優勝の栄光の影には、志水先生と奥様の長年に渡る努力と奉仕の精神があったからこそと思います。学校関係者や保護者の方々にも、ぜひこれまでのご苦労を知って欲しいと思います。
 本当にこの度はおめでとうございます。
今後益々のご隆盛を祈念しております。


             あゆみスポーツ障害研究所  二田 昇


カーボンアーク灯

 デンマークのフィンゼンは、1893年に始めて太陽光線と同じ連続スペクトルを強力に放射するカーボンアーク灯(フィンゼン灯)を創案して人工光線の先鞭をつけました。彼はこれを使って、不治の病と恐れられた尋常性狼瘡(結核菌が皮膚を侵し組織を破壊して、狼に咬まれたような傷になることから病名がつけられた)の治療に成功し、1903年にノーベル医学生理学賞を授与されています。そのため後世の人は彼を“光線療法の父”と呼んでいます。
 なお、現在広く用いられているカーボン灯式の光線治療器は、フィンゼン灯の原理を応用したものです。


上記は、あゆみスポーツ障害研究所様の許可を得て掲載しています。


監督のお名前のみ伏せさせていただきます。


2007


二田氏は全国の高校の陸上部に限らずスポーツ選手を目指す方々に有益な情報を伝え歩いています。その団体で採用され、使用している団体が様々な競技の上位に入っています。


スポーツ選手を目指すにはまず、骨を丈夫にする事。それには光線治療器が欠かせません。


故障をしない体作りの為に、故障時に早期にすばやく治す為に。


悩まず・諦めずご連絡下さい。


サンフォートピア
光 線 治 療 院
松本 忠
TEL 0480-23-7595
E・メール  info@kousenchiryouin.com
URL http://www.kousenchiryouin.com/
ブログ“ひなたぼっこ”  http://ameblo.jp/kousenchiryou/archive1-200803.html
光線治療体験 ブログ   http://kousenchiryouin.blog.shinobi.jp/

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